誕生日プレゼント・出産祝いや結婚祝い・引出物・各種名入れギフトのアートガラス

誕生日プレゼント・結婚祝い・出産祝い ART GLASS
商品一覧ページ 資料請求 ご注文方法 会社概要 よくある質問 サイトマップ

アートガラス

新商品・クーポン情報
新商品・クーポン情報
結婚祝いはアートガラス TOP>結婚祝いマナー

結婚祝いを贈るときのマナー

結婚祝いを贈るタイミング

結婚式の1〜2ヵ月前から1週間前までというのが正しいマナーです。
結婚式の当日になって渡される方も多いようですが、
結婚祝いの品物を式場に持参することはなるべく避けましょう。

ミニワイン入刀ナイフ


結婚式に間に合わない場合

一言お伝えした上で、落ち着く時期を見計らって渡しましょう。
次に、どういったものを贈るべきかという点。
結婚祝いは気持ちが一番大事です。とはいえ、相手に喜ばれる品物選びはとても重要です。
インテリアやキッチン用品など、便利で永く使えるものは喜ばれるでしょう。
香水やタオルセット、シャンプーや石鹸も人気があるようです。
良いアイデアが思い浮かばないなら、ご本人達に選んでもらうカタログギフトも便利です。

結婚祝いの品物にのし紙をつけて贈る場合

飾り紐(水引)は「結び切り」とします。
「結び切り」は、「繰返さない」「一度で終わる」という意味が込められていますので、
繰り返しを意味する蝶結びは避けましょう。表書きは「寿」とします。

結婚祝いのお返し

結婚祝いを頂いたら・・・

披露宴にお招きし、
引き出物をお渡しすることでお返しとするのが一般的です。
その際、誰がどのタイミングで渡すのかなど、あらかじめ決めておきましょう。
結婚披露宴にいらっしゃることの出来なかった方に対しては、結婚祝いの内祝いを贈ることでお返しとします。

金額の相場

頂いた分の半分程度が好ましいようです。
最近では、相手を選ばず同じ品物でお返しする方も多いようですが、
相手が部下や後輩の場合は、頂いた品物と同程度、
またはそれ以上のものでお返しした方が良いと考える方もいらっしゃるようです。
結婚祝いについての考え方が多様化してきているのと同様に、
お返しについても意見は様々なはずです。
大事なのは気持ちですので、深く悩んでしまう場合はカタログギフトを利用しましょう。